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シングルオリジンにこだわったスペシャルティコーヒーショップ「GLITCH COFFEE OSAKA」が、大阪・中之島にオープン!

GLITCH COFFEE(グリッチコーヒー)の3店舗目となる「GLITCH COFFEE OSAKA」が、大阪・中之島のフェスティバルタワー・ウエスト1Fにて6月10日(金)にグランドオープンする。

トップクラスのシングルオリジンコーヒーを提供

「GLITCH COFFEE」は、2015年に東京・神保町に開業したコーヒーショップだ。「日本から世界にコーヒーカルチャーを発信する」という信念を持つ。

シングルオリジンにこだわりを持ち、産地個性の素晴らしさを引き出すため、ライトローストのトップオブトップのスペシャルティコーヒーを提供している。

2020年に名古屋・名駅へ2号店を出店し、今回、大阪・中之島へ3号店を出店することを決定。東京、名古屋、大阪と、日本の3大都市出店が目標だったオーナーバリスタ鈴木清和氏の集大成の店となる。

GLITCH COFFEEでは、コーヒー好きな海外客をもターゲットにし、一部の店舗ロゴに家紋モチーフを採用。1号店である東京店のカウンターの壁には玉石を敷き詰めるなど、日本らしさを随所に表現している。

メニューはこだわりが詰まった“マニアック”なラインアップ。シングルオリジンの浅煎りのみの取り扱いで、「ブレンド」は取り扱わないスタイルだ。

これには生産者への尊敬・感謝の気持ちと、コーヒーへの飽くなき探求心が込められている。

GLITCH COFFEE OSAKA グランドメニュー(価格税込)

・ドリンクメニュー
ドリップ:700円~2,500円(常時15種類用意)
アイスドリップ:700円~2,500円(常時15種類用意)
カフェラテ:600円~
アイスラテ:600円~
シングルオリジン飲み比べ:1,100円~(15種類より2種)

・豆
自家焙煎コーヒー豆100g:1,800円~(常時約30種類用意)

・オリジナルグッズ
オリジナルキャニスター:1,800円
オリジナルタンブラー:4,800円

GLITCH COFFEEオーナーバリスタ鈴木清和氏 プロフィール

エアロプレス日本チャンピオン(JAC2014)、米国スペシャルティコーヒー協会(SCAA)Qグレーダー、上海国際ホテル用品博覧会(ホテレックス上海2019)にて世界の有名店として表彰。

2005年にオーストラリア出身の世界バリスタチャンピオンであるポール・バセット氏に師事し、約10年間勤務する。

数々の国内外のPaul Bassett店舗立ち上げに携わり、経験を積む中、2014年のエアロプレスチャンピオンシップ国内大会で優勝。2015年春、東京・神保町に「GLITCH COFFEE」をオープンした。

「GLITCH COFFEE OSAKA」概要

正式店名:GLITCH COFFEE OSAKA(グリッチコーヒーオオサカ)
オープン日:2022年6月10日(金)※プレオープン6月2日(木)~9日(木)11:00~17:00
所在地:大阪府大阪市北区中之島3-2中之島フェスティバルタワー・ウエスト1F
営業時間:08:00~19:00
定休日:不定休(施設休館日に準ずる)
電話番号:06-4256-3066(5月23日より開通)
客席数:カウンター5席(施設共有部座席あり)
公式サイト:https://glitchcoffee.com/

GLITCH COFFEE 店舗情報

・GLITCH COFFEE JINBOCHO
所在地:東京都千代田区神田錦町3-16 香村ビル1F
営業時間:平日8:00~19:00、土日祝9:00~19:00
電話番号:03-5244-5458
席数:15席

・GLITCH COFFEE NAGOYA
所在地:愛知県名古屋市中村区名駅2-42-2 ナインアワーズ名古屋駅1F
営業時間:平日8:00~19:00、土日祝9:00~19:00
電話番号:052-526-1665
席数:30席