【大阪】人気ホテルでリッチなアフタヌーンティーを! おすすめ12選をご紹介

大阪の人気ホテルでアフタヌーンティーを楽しもう!

見た目も可憐なスイーツやセイボリーを少しずついろいろ楽しめるアフタヌーンティー。シーズンごとにかわるユニークな世界観も注目の的で、近年ますます人気です。この記事では、エリアを大阪に絞り、リッチな雰囲気いっぱいのホテルで楽しめるアフタヌーンティーを特集します。洗練された空間でワンランク上のおもてなしを受けながら、エレガントな午後のティータイムを満喫しましょう。

【東京】人気ホテルのアフタヌーンティー13選(目次)

ホテル・レストラン
(クリックで詳細)
最寄駅
① スプレンディード/ザ・リッツ・カールトン大阪 梅田駅
② ロビーラウンジ/ウェスティンホテル大阪 大阪駅
③ マイプレイス カフェ&バー/ヒルトン大阪 大阪駅
④ ザ パーク/帝国ホテル 大阪 桜ノ宮駅
⑤ ティーラウンジ パルテール/ホテル阪急インターナショナル 大阪梅田駅
⑥ ラウンジ 3-60/インターコンチネンタルホテル大阪 大阪駅
⑦ 40 Sky Bar & Lounge/コンラッド大阪 肥後橋駅・渡辺橋駅
⑧ ロビーラウンジ/ANAクラウンプラザホテル大阪 大江橋駅
⑨ LOUNGE PLUS/大阪マリオット都ホテル 天王寺駅
⑩ セントレジスバー/セント レジス ホテル 大阪 本町駅
⑪ ザ・ラウンジ/スイスホテル南海大阪 なんば駅
⑫ カフェラウンジ コアガリ/ホテルロイヤルクラシック大阪 なんば駅

① スプレンディード/ザ・リッツ・カールトン大阪

爽やかな夏スイーツを三段ワゴンで

ザ・リッツ・カールトン大阪にあるスプレンディード
<画像元:一休

豊かな自然と芸術が息づくトスカーナ。そこに佇む別荘を思わせるスタイリッシュかつ温かみある空間で、本格イタリアンと厳選ワインを楽しめるのが「スプレンディード」です。

8月31日まで、爽やかな夏スイーツがせいぞろいした「サマー ドルチェ リモーネ」のアフタヌーンティーが登場します。

ザ・リッツ・カールトン大阪のアフタヌーンティー
<画像元:一休

王道の三段ワゴンには「瀬戸内レモンシュークリーム」や「ピスタチオとラズベリーのフレッシュケーキ」などこだわりのスイーツと、「グリーンガスパチョのバジルソース」はじめ手間ひまかけたセイボリーが。

さらにビュッフェ台の「シチリアカッサータ」や「ティラミス」、カポナータを添えたフィッシュバーガーやパスタなどは取り放題! 個別にサーブされるサクサクの「レモンメレンゲパイ」も人気です。

店舗情報
住所: 大阪府大阪市北区梅田2丁目5番25号 ザ・リッツ・カールトン大阪1階
アクセス: 阪神「梅田駅」から徒歩5分
JR「大阪駅」から徒歩7分
[アフタヌーンティー] 90分制
定休日: 年中無休

② ロビーラウンジ/ウェスティンホテル大阪

ハワイアン&メロンの2つの贅沢

ウェスティンホテル大阪のロビーラウンジ
<画像元:一休

JR大阪駅に近いにぎやかな場所にありながら、ゆったりとくつろぎの時間を過ごせる「ロビーラウンジ」。3フロア分の開放的な吹き抜けや窓の外に見える木々の緑が気分を和ませてくれます。

サマーシーズンは「ハワイアン」と「メロン」、2つのアフタヌーンティーが登場します。

ハワイアンのアフタヌーンティー
<画像元:一休

「ハワイアン」は、マリンブルーの「トロピカルパフェ」や、ウクレレ、サーフボードなど南国モチーフのスイーツがフォトジェニック。

セイボリーも「スパムとアボガドのパンケーキサンド」はじめ、ハワイらしいワクワクするようなラインナップです。ちょっとめずらしい “ピザ風味” のスコーンもお楽しみください。

ウェスティンホテル大阪のアフタヌーンティー
<画像元:一休

外に見える緑によく映えるハワイアンのアイテムは、見るごと食べるごとに元気をくれそうです。

メロンのアフタヌーンティー
<画像元:一休

豪華なメロンが主役のアフタヌーンティーは、タルト、ロールケーキ、ジュレ、マカロンなど何から何までメロンづくし。味はもちろんビジュアルもメロンなのでメロン好きにはたまりません。

ロビーラウンジのアフタヌーンティー
<画像元:一休

もちろんセイボリーもメロンざんまい。バーティを演出するようなゴージャスなフィンガーフードは、水なすや梅タルタルと合わせてさっぱりといただけます。

店舗情報
住所: 大阪府大阪市北区大淀中1-1-20 ウェスティンホテル大阪 1F
アクセス: JR「大阪駅」から徒歩9分
[アフタヌーンティー] 2時間制
定休日: 年中無休

③ マイプレイス カフェ&バー/ヒルトン大阪

この夏はゆめかわワールドに心酔

ヒルトン大阪のマイプレイス カフェ&バー
<画像元:一休

JR大阪駅からすぐの「マイプレイス」は、観光や仕事で訪れる人たちが思い思いの時間を過ごす居心地のよい場所です。

ジュエリーボックスを開けるようなワクワク感が魅力のアフタヌーンティーは、季節ごとの仕掛けでお客さんの心を甘くとりこにしています。

シナモロールがコラボするアフタヌーンティー

6月4日から9月12日まではサンリオの人気キャラクター「シナモロール」とコラボレーション。“雲の上のスイーツワンダーランド” をコンセプトに、ゆめかわ全開の世界をテーブルの上に繰り広げます。

シナモロールモチーフのシュークリーム

雨粒型のチョコがのった「ヨーグルト・リングケーキ」や、グラデーションカラーの雲をかたどった「ふわもこクラウドムース」、とろけるおいしさの「『カフェ・シナモン』のたっぷりクリームパン」など、サンリオファンでなくてもおもわず胸がときめくキュートなアイテムばかり。

雲の上からうっかり落としてしまったアイクスクリームをイメージしたスイーツの正体はカシスケーキとチョコムース。エルダーフラワーが爽やかに香るふわふわのフォームもポイントです。

店舗情報
住所: 大阪府大阪市北区梅田1丁目8-8 ヒルトン大阪 1F
アクセス: JR「大阪駅」から徒歩2分
[アフタヌーンティー] 2時間制
定休日: 年中無休

④ ザ パーク/帝国ホテル 大阪

伝統スイーツを木箱で清楚に

帝国ホテル大阪のザ パーク
<画像元:一休

帝国ホテル 大阪のテーマ「水、緑、花そして光と影」を体現した癒しのラウンジ。24メートルの吹き抜けや窓から差す自然光に安らぎながら、伝統を重んじつつカジュアルに洗練された料理やデザートを気軽に楽しむことができます。

帝国ホテル 大阪のアフタヌーンティー
<画像元:一休

品のある木箱でサーブされるアフタヌーンティーは歴史あるホテルらしい落ち着いた佇まい。「苺ショートケーキ」、「ブルーベリーパイ」、「モンブラン」などホテル自慢のスイーツが清楚に並びます。

長くファンに愛されるパンケーキや、お口をリフレッシュしてくれるパフェは季節のフレイバーで。濃厚なクロテッドクリームをたっぷりつけていただくホームメイドスコーンは、ほっくりと優しい小麦の味がします。

店舗情報
住所: 大阪府大阪市北区天満橋1-8-50 帝国ホテル大阪 1F
アクセス: JR「桜ノ宮駅」から徒歩約5分
JR「大阪天満宮駅」から徒歩約10分
地下鉄扇町駅から徒歩約10分
JR「大阪駅」よりシャトルバスあり(無料)
[アフタヌーンティー] 2時間制
定休日: 年中無休

⑤ ティーラウンジ パルテール/ホテル阪急インターナショナル

夏のMILKはすっきり、クリーミー

ホテル阪急インターナショナルのティーラウンジ パルテール
<画像元:一休

大阪梅田駅から徒歩3分の場所にある癒しのスポット。シックな絨毯を敷きつめた高級感ただよう店内は、日常を忘れるエレガントなひとときを約束してくれます。

日本紅茶協会お墨付きの格調高い紅茶と季節のデザートをゆったりと楽しめるアフタヌーンティーはリピーターの多い人気メニューです。

ホテル阪急インターナショナルのアフタヌーンティー
<画像元:一休

7月いっぱいのテーマは「MILK(ミルク)」。「トリュフのブリュレ」、「練乳クリームチーズのマカロン」、「ヨーグルトとミルクのパフェ」など、クリーミーなおいしさはそのままにさっぱり仕上げた爽やかな味わいは、夏らしい印象です。

「プチシューのキャビア添え」や「フォアグラ入り鶏肉のガランティン」など、セイボリーはワンランク上のラインナップ。英国発の新鋭紅茶ブランド「JING TEA」をはじめ、好みの紅茶をフリーフローで味わいながら、上質な午後を満喫しましょう。

店舗情報
住所: 大阪府大阪市北区茶屋町19-19 ホテル阪急インターナショナル2階
アクセス: 阪急「大阪梅田駅」から徒歩3分
JR「大阪駅」から徒歩10分
[アフタヌーンティー] 2時間制
定休日: 年中無休

⑥ ラウンジ 3-60/インターコンチネンタルホテル大阪

桃とベルガモットの奥深い清涼感

インターコンチネンタルホテル大阪のラウンジ 3-60
<画像元:一休

JR大阪駅から徒歩5分のインターコンチネンタルホテル大阪は、大阪屈指の高級ホテルです。ビビッドカラーのインテリアが点在する「ラウンジ 3-60」では、地上20階の晴れやかな眺望と一流シェフこだわりの料理を楽しめます。

ラウンジ 3-60のアフタヌーンティー
<画像元:一休

7月1日から9月30日は「ピーチ&アールグレイ」をテーマに季節のアフタヌーンティーを展開。したたるようにジューシーな桃と、ベルガモットの香りが清涼感あふれるアールグレイの組み合わせは暑い夏にぴったりです。

「ピーチティーオペラ」、「ピーチとアールグレイのパンナ・コッタ」、「フォアグラムースと桃の生八つ橋風」、「オマール海老のグジェール 桃とアールグレイ」など、パティシエの創意工夫がつまった芳醇な一品をぜひお試しください。

店舗情報
住所: 大阪府大阪市北区大深町3-60 インターコンチネンタルホテル大阪 20F
アクセス: JR「大阪駅」から徒歩5分
阪急「大阪梅田駅」から徒歩5分
[アフタヌーンティー] 2時間制
定休日: 年中無休

⑦ 40 Sky Bar & Lounge/コンラッド大阪

螺旋階段に並ぶスイーツたち

コンラッド大阪の40 Sky Bar & Lounge
<画像元:一休

良好な交通アクセスでレジャーにもビジネスに便利なコンラッド大阪。その40階にある「40 Sky Bar & Lounge」は、地上200メートルの絶景を眼下におさめる天空のバー&ラウンジです。

さまざまなテーマに沿って装いを変えるアフタヌーンティーは、毎回話題を集めています。

<画像元:一休

8月いっぱい展開するのは「コンラッドアフタヌーンティー with Jimmy Choo」。大人女性が憧れる高級靴ブランドの新しい風「CORE Collection」に感化されたアフタヌーンティーは、伝統と刷新がミックスされた新時代にふさわしいコンテンツです。

パールやクリスタルなどカギとなる要素を散りばめたアイテムは夏らしいトロピカルな内容。ホテルを象徴する真っ白な螺旋階段に悠然と並ぶ姿もフォトジェニックです。

パーティー心をくすぐる「Jimmy Choo カクテル」(料金別途)をオーダーすれば、コレクションの世界により深く心酔できます。

店舗情報
住所: 大阪府大阪市北区中之島3-2-4 コンラッド大阪 40階
アクセス: 地下鉄「肥後橋駅」直結
京阪「渡辺橋駅」直結
[アフタヌーンティー] 2時間制
定休日: 年中無休

⑧ ロビーラウンジ/ANAクラウンプラザホテル大阪

フレッシュな夏の果実をピンクの世界で

ANAクラウンプラザホテル大阪のロビーラウンジ
<画像元:一休

北区堂島浜にあるANAクラウンプラザホテル大阪の「ロビーラウンジ」は、“森” をコンセプトにしたゆったりとくつろげる空間

有機豆を使ったオリジナルブレンドコーヒーや30年変わらない味の水出しアイスコーヒーとともにホテルメイドのデザートや軽食を楽しめます。

<画像元:一休

シーズンごとに異なるテーマが話題のアフタヌーンティー。7月1日から9月12日までは “Peach&Cherry” が主役のサマーピンクの装いに。

「桃のショートケーキ」や「チェリーのタルト」、「フォアグラと桃のキッシュ」など13種類のスイーツ・セイボリーはみずみずしい夏の果実が満載。素材のおいしさが生きる繊細な味わいと宝石のような見た目に、熟練のパティシエの技が光ります。

<画像元:一休

珠玉のスイーツといただくドイツ王室ご用達のダルマイヤーティーはお替わり自由。ウェルカムドリンクのシャンパンティーもリッチな気分を盛り上げてくれます。

店舗情報
住所: 大阪府大阪市北区堂島浜1-3-1 ANAクラウンプラザホテル大阪 1F
アクセス: 京阪「大江橋駅」から徒歩1分
JR「北新地駅」から徒歩3分
地下鉄「淀屋橋駅」から徒歩5分
[アフタヌーンティー] 2時間制
定休日: 年中無休

⑨ LOUNGE PLUS/大阪マリオット都ホテル

都会の真ん中で優雅なピクニックを

大阪マリオット都ホテルのLOUNGE PLUS
<画像元:一休

あべのハルカス内に位置する5つ星を誇る大阪マリオット都ホテル。そのロビーフロア19階にある「LOUNGE PLUS」は、仕事や観光の合間にホッと一息つけるくつろぎの空間です。

大きな窓のむこうに広がる大阪の街を眺めながら、昼食時からバータイムまで、多様なニーズを満たすことができます。

大阪マリオット都ホテルのアフタヌーンティー
<画像元:一休

都会の真ん中でピクニック気分に浸れるアフタヌーンティー「Naturalité(ナチュラリテ)」は、季節の素材をシンプルに楽しめる内容が好評です。

セイボリーの品数が多く食べごたえのあるサンドイッチもあるので、食事をメインにしたい人にもぴったりでしょう。飲み物は30種類以上ととても充実しており、カップの中に花が咲く「パピヨン」や「エリタージュ」などの工芸茶も人気です。

店舗情報
住所: 大阪府大阪市阿倍野区阿倍野筋1-1-43 大阪マリオット都ホテル19F
アクセス: JR「天王寺駅」から徒歩3分
地下鉄「天王寺駅」から徒歩1分
[アフタヌーンティー] 時間制限なし。13:00~17:00に入店
定休日: 年中無休

⑩ セントレジスバー/セント レジス ホテル 大阪

進化するジュエリー「TASAKI」の世界観

<画像元:一休

和洋の粋が混在する桃山時代をデザインのコンセプトにすえるセントレジスバー。夜になれば厳選ワインやオリジナルカクテルを多彩に提供する大人の社交場としてにぎわっています。

うってかわりうららかな午後は感性豊かなアフタヌーンティーが話題です。

<画像元:一休

7月1日からは日本を代表するジュエリーブランド「TASAKI」とコラボレーション。フロマージュブランとハイビスカスのムースが爽やかにマッチする「ピンクパール」や、ローズが香るキュートな見た目の「ストロベリーミニバッグ」など、伝統とモードが交差するTASAKIの豊かなクリエイティビティが光ります。

人気シリーズ「balance」のリングチョコレートは、思わず指にはめてうっとりと眺めていたくなりそうです。

店舗情報
住所:大阪府大阪市中央区本町3丁目6-12 セント レジス ホテル 大阪12F
アクセス: 地下鉄「本町駅」から徒歩約3分
[アフタヌーンティー] 2時間制
定休日: 年中無休

⑪ ザ・ラウンジ/スイスホテル南海大阪

ハーブの調べとともにくつろぎのティータイムを

スイスホテル南海大阪のザ・ラウンジ
<画像元:一休

なんば駅直結のスイスホテル南海大阪は、大阪・ミナミを代表する高級感あふれるホテルです。ロビーに面する「ザ・ラウンジ」では毎日午後にハープの生演奏があり、お客さんは自家製デザートや軽食を楽しみながら優雅なティータイムを過ごしています。

スイスホテル南海大阪のアフタヌーンティー
<画像元:一休

月替わりのアフタヌーンティー、7月は「ピーチ&シトラス」がテーマです。

「ピーチとベリーのタルト」、「レモンチョコレートブラウニー」、「オレンジプティフール」などスイーツはぜんぶで7種類。「夏野菜のキッシュ」、「ベーコンと柚子胡椒のエピ」など華やかなセイボリーも、季節の美味をふんだんに盛り込んでいます。

飲み物は好きな銘柄を好きなだけ楽しめるティーブッフェ形式です。

店舗情報
住所: 大阪府大阪市中央区難波5-1-60 スイスホテル南海大阪6F
アクセス: 南海「なんば駅」直結
[アフタヌーンティー] 2時間制
定休日: 年中無休

⑫ カフェラウンジ コアガリ/ホテルロイヤルクラシック大阪

おなかも満足、充実のアフタヌーンティー

<画像元:一休

新歌舞伎座の意匠を受け継ぎ、大阪の古今をつなぐロイヤルクラシック大阪。未来を見つめるハイセンスな世界観が注目の的です。

人が行き交う御堂筋に面した「コアガリ」は、カジュアルな雰囲気で気ままなコーヒータイムを楽しめます。

<画像元:一休

ボリュームのよさも満足度の高いアフタヌーンティー、8月末まではビタミンカラーが目に鮮やかなトロピカルヴァージョン。「フロマージュとオレンジのケーキ」や「ドラゴンフルーツのタルト」のほか、マンゴーやライチを使ったオリジナルレシピの焼き菓子もおすすめです。

華麗なデコレーションの「トロピカルミニパンケーキ」は、クリーミーな味わいとふんわり柔らかな口当たりで自然と笑顔に。肉感たっぷりのミニバーガーは専門店にも引けを取らないおいしさです。

8月以降に登場する夏本場のアフタヌーンティーも期待しましょう。

店舗情報
住所: 大阪府大阪市中央区難波4-3-3 ホテルロイヤルクラシック大阪2F
アクセス: 地下鉄「なんば駅」から徒歩1分
近鉄「大阪難波駅」から徒歩5分
南海「難波駅」から徒歩3分
[アフタヌーンティー] 2時間制
定休日: 年中無休

まとめ

大阪でアフタヌーンティーを楽しめる人気ホテルをご紹介しました。どのホテルも季節ごとにさまざまなテーマを決めて、独自の世界観を創り出しています。そこにとっぷりと浸るひとときは、まさに日常からのエスケープ。毎日がんばる自分へのご褒美や特別な日のお祝いなど、いつもとちがうスペシャルな機会に、ぜひ優雅で華やかなアフタヌーンティーを楽しみましょう。