東京の桜が見えるレストラン18選 お花見ランチ、お花見ディナーを楽しもう

東京で人気!桜が見えるレストラン -2026-
桜を見ながらランチやディナーを楽しめる東京のレストランをご紹介!(2026年版に更新中)期間限定のお花見プラン、桜プランがあるお店も必見。意外に知られていない穴場もあるので、ぜひチェックしてください。




東京の桜が見えるレストラン18選(目次)
| 店名 | 最寄駅 | ジャンル |
| ガーデンラウンジ/ホテルニューオータニ | 赤坂見附 | ビュッフェ |
| オーバカナル 紀尾井町 | 永田町 | カフェ |
| ホテル椿山荘東京 限定開催レストラン | 江戸川橋 | ビュッフェ |
| VMG カフェ/九段会館テラス | 九段下 | フレンチ |
| ウニート | 中目黒 | イタリアン |
| Restaurant Re:(レストラン アールイー) | 中目黒 | フレンチ |
| TEIEN Restaurant comodo(コモド) | 白金台 | フレンチ・イタリアン |
| ニルヴァーナ ニューヨーク | 六本木 | インド料理 |
| ユニオンスクエア東京 | 六本木 | アメリカン |
| ザ タヴァン グリル&ラウンジ/アンダーズ 東京 | 虎ノ門 | グリル料理 |
| カフェ&バー タワービューテラス/東京プリンスホテル | 御成門 | 洋食 |
| Q.E.D.CLUB(キューイーディークラブ) | 恵比寿 | フレンチ |
| L’ART ET MIKUNI(ラー・エ・ミクニ) | 竹橋 | フレンチ・イタリアン |
| subLime(サブライム)吉祥寺井の頭公園店 | 吉祥寺 | 居酒屋 |
| ディップパレス 飯田橋サクラテラス店 | 飯田橋 | インド・タイ |
| カナルカフェ | 飯田橋 | イタリアン |
プランは予約サイトにより異なります。また、一つの予約サイトで売切れになっていても、他の予約サイトでまだ空きがある場合があるので、複数の予約サイトでチェックすることをおすすめします。
【赤坂見附】GARDEN LOUNGE(ガーデンラウンジ)/ホテルニューオータニ
ロングランで楽しめる日本庭園の桜


赤坂見附駅から徒歩5分の場所にあるホテルニューオータニ。ロビー階にある「GARDEN LOUNGE」が望む日本庭園は、約1万坪もある広大な敷地内に、全19種類、58本の桜が植わっています。
種類の違う桜は満開になる時期が異なるため、3月上旬~4月下旬くらいまでお花見を楽しめます。


「GARDEN LOUNGE」で桜の時期におすすめしたいのが「スイーツ&サンドウィッチビュッフ」(90分制)。
ローストビーフや出し巻き玉子など多彩な具材を使った食べごたえ豊富なサンドウィッチが15種類以上並びます。
サンドウィッチだけでなく、カレーやパスタ、ドリア、点心などサイドメニューも充実しているのでしっかりお腹をすかせていきましょう。


スイーツはこの時期ならではのあまおうを使ったショートケーキやロールケーキを筆頭に、春らしいメニューがせいぞろい。さらにはホテル内、パティスリーSATSUKIの看板メニュー「スーパーメロンショートケーキ」もラインナップします。
ビュッフェは食べきれない、という人にはアフタヌーンティーもおすすめです。
【永田町】AUX BACCHANALESオーバカナル(オーバカナル) 紀尾井町
桜並木の目の前にゆったりランチやディナーを


パリに滞在しているかの気分を味わえるのがオーバカナル。料理もスイーツも空間もサービスも、一貫したフレンチスタイルでちょっとした非日常を味わわせてくれます。
紀尾井町店の目の前は桜並木で、テラス席ではお花見をしながらカフェやランチを楽しめます。また、通りのむこうは清水谷公園で、都会のオアシスのような緑あふれるロケーションが魅力です。


オムレツ、キッシュ、クロックムッシュ、オニオングラタンスープなど、フランス定番のビストロ料理がずらり。店員さんがもってきてくれる黒板のメニューには季節のおすすめもあります。
昼からワインやビールで乾杯するのもいいし、定番のクレムブリュレやタルトなどの自家製デザートも一押し。見事なラテアートにうっとりするカフェクレームやカプチーノは、香り高く奥深い味わいです。
四ツ谷駅やホテルニューオータニ付近の線路沿いの桜を愛でつつお散歩気分で到着してもいいですし、赤坂見附駅から弁慶橋近くの桜を見てから訪れるのもいいでしょう。
【江戸川橋】ホテル椿山荘東京 限定開催レストラン
桜咲く庭園散策と楽しむお花見ビュッフェ


ホテル椿山荘東京では「春のランチ・ディナービュッフェ」を2026年も開催。4月12日までの期間限定です。(週に何日かの実施なので日にちを要チェック)
店内(バンケットスペース)から桜は見えませんが、趣のある日本庭園で桜や椿を愛でられるので、食事の前後にぜひ散策をしましょう。
定刻になると出現する「東京雲海」は桜とのコラボレーションが見事。夜はライトアップもされて一層幻想的です。


ビュッフェはランチとディナーがあり、どちらもシェフが腕によりをかけた和・洋・中のラインナップです。
「海鮮バラちらし寿司」「赤海老馬鈴薯巻き」「牛肉の自家製ピリ辛胡麻ソース和え」などこだわりの料理が勢ぞろい。(夜・昼で内容は異なります)。
ディナータイムには、ライブキッチンで「サーロインローストビーフ」や「海老と春野菜の天麩羅」などを楽しめます。


デザートには「宇治抹茶のティラミス」や「つばき茶のシフォンケーキと桜クリーム」「ミルクレープ」など数種類を用意。小学生・幼児のお子さんにはプチギフトもあります。
【九段下】VMG CAFE (ブイエムジーカフェ)九段会館テラス
皇居のお花見散策とセットで楽しめる食事


昔ながらの趣と品格を現代に残す九段会館は、登録有形文化財にも指定されている歴史ある建物。5階にある「VMG CAFE 九段会館テラス」では、ノスタルジックな雰囲気の中本格的なフレンチを味わえます。
全面ガラス張りの店内からは靖国神社の鳥居や武道館の姿も。春にはお堀沿いの桜が贅沢なひと時を演出します。暖かい日には、屋上庭園に隣接するテラス席もおすすめです。


2026年は3/23~4/5まで「桜づくしのフレンチコース」を提供。メインは、「国産豚ロースの香草パン粉焼き 桜と菜の花のラヴィゴットソース」または「黒毛和牛ロース肉のグリエ 桜塩と芳醇な赤ワインソース」のいずれかをチョイス。
桜スパークリングワイン1杯がつくプランがあります。


また、4/30までは目にも鮮やかな「いちご日和アフタヌーンティー」が登場。
「桜とグリオットチェリーのタルトレット」「鯛の桜葉締めの棒寿司」「苺のスコーンと紅茶鴨のパストラミ」など、和洋を織り交ぜた表情豊かなスイーツ&セイボリーで心ゆくまで春を満喫しましょう。
14種類のカフェフリーがついて4000円台からのプランが用意されています。
【中目黒】unito(ウニート)
目黒川の桜と楽しむ新しいイタリアン料理
<画像元:一休>
中目黒駅徒歩5分にある「unito(ウニート)」は、ベネズエラ出身のシェフが営むイタリア料理店。イタリアと南米、日本をつなぐリストランテとして、ここでしか味わえない独創的な一皿を提供しています。
全国の生産者を訪ね想いを聞き、時には手伝いまでするシェフの作る料理にはこだわりの結晶。調理法、見せ方、サービスすべてで楽しませてくれます。
目黒川沿い2階に位置することもあり、桜の季節には予約必須のお花見スポット。窓一杯に広がる桜を眺めながら、おいしいワインとともに新感覚のイタリアンを楽しんでください。


<画像元:一休>
桜の時期限定のランチコースとディナーコースがあり、窓側確定のコースも用意されています。
桜ランチコースは、先付3種+スナック、前菜2品、パスタ、メイン、デザート、食後のドリンク+小菓子がついて1万円ほどの価格です。
桜ディナーコースは、アミューズ3種、前菜3品、パスタ2品、メインディッシュ、ドルチェ、食後のドリンク+小菓子がついて2万円程度。また、これとは他にイタリア最高峰ブランド牛「キアニーナ」を取り入れたスペシャルなコースも予約可能です(2万4,000円程度)。
※下記の予約サイトで予約できない場合は、店舗公式サイトをご覧ください。
【中目黒】Restaurant Re:(レストラン アールイー)
大きな窓から眺める華やかな八重桜

目黒川沿いにある「Restaurant Re:」は、2026年6年で5周年を迎えます。
シェフが体現するのは日本の文化とフレンチの融合。日本各地で大切に育てられた食材を繊細な手仕事でフレンチに落とし込んだ他にはない ‟ニューフレンチ”を体験してください。


座席はカウンター席、ロフト席(1組限定)、個室を用意。1階のカウンター席からは大きな窓から桜を望めます。
八重桜なので満開は通常4月中旬~下旬くらい。お花見しながらの食事を希望なら、この時期に予約を入れましょう。

2026年3月19日~4月5日は「桜の季節限定ディナー」が登場。
3種類の前菜(冷・温)に続くWメイン「甘鯛の鱗焼き 桜湯をイメージしたナージュ仕立て」「近江鴨の藁焼き風 フランボワーズ風味のガストリックソース」のほか、ウェルカムティーやデザートがついています。
※この期間は通常のディナーコースの提供はありません。
【白金台】TEIEN Restaurant comodo(コモド)
自然あふれる開放的な空間でお花見ランチ


白金台にある東京都庭園美術館内にあるカフェレストラン「コモド」。JR目黒駅からも歩けます。
桜も見える庭園でいただけるのはイタリアンとフレンチが融合する創作料理。美術館に入館しなくても利用できるので、ぜひお花見ランチ・お花見ディナーを楽しんでください。


▲桜のプランではありません。
桜シーズンは特別プランが登場。前菜、スープ、メイン、パスタ、デザート、ドリンクにスパークリングワインがつく内容で、ランチは5,000円台~、ディナーは8,000円台~。
店内から桜が見えるロケーションは貴重のため毎年人気で、予約は早めにとるのが安心です。


スパークリングワインの代わりに、自家製ノンアルコール桜モヒートをチョイスすることもできます。
【六本木】ニルヴァーナ ニューヨーク
東京ミッドダウンの桜をゆったりと眺める


ニューヨークに本店を構える「ニルヴァーナ ニューヨーク」は、美食家のNYセレブたちも虜にしたインド料理店。「地上の楽園」という名の通り、アートのような美しい盛りつけと繊細な香辛料使いで非日常の世界へいざないます。
東京ミッドタウンの桜をゆったりと眺められる最高のロケーションも魅力です。
夜桜の景観は幻想的。デートや女子会にぴったりです。
2026年3月25日~4月5日までは「お花見ランチブッフェ」が登場(2時間制)。ただしテラス席確約のプランは例年すぐに売り切れてしまうので要注意。店内席は比較的、予約がとりやすいです。
ビュッフェは、週替わりのスパイスカレーや、無農薬野菜サラダと6種類アチャール、タンドリーチキンティッカ、ミニデザート、ナン食べ放題などの内容。ハーブティーの飲み放題もついています。
【六本木】ユニオンスクエア東京
桜とジャズが奏でる春の音楽


東京ミッドタウンのガーデンテラス内にある「ユニオンスクエア東京」。ニューヨークのダイニングカルチャーを日本で紹介するレストランで、誰でも気軽に利用できる使い勝手のよさも魅力。
豪快なグリルステーキやボリュームたっぷりの「シェフズサラダ」、ミートボールののったパスタなど、楽しくおいしく、ニューヨークの旅行気分を味わえます。キッズプレートもあり、家族連れも歓迎です。
桜シーズンには、庭園に咲く桜を見ながらのんびりお花見できるのもうれしい。予約サイトにより桜がよく見える窓側確約席のプランもあります。
3月19日~26日のディナータイムには「Jazz Week」が実施され、ジャスの生演奏を聴きながら賑やかなムードで食事を楽しめます。

また、2026年3月19日~4月12日には、期間限定の「Sakura Course」をランチとディナーで提供。
春を感じられる前菜や、「桜海老のリゾットト」、「神石牛テンダーロイン」に抹茶のシフォンケーキというラインナップです。
※ Jazz Week開催中の3月19日~26日のディナータイムは、別途15%のチャージがあります。
プランは予約サイトにより異なります。また、一つの予約サイトで売切れになっていても、他の予約サイトでまだ空きがある場合があるので、複数の予約サイトでチェックすることをおすすめします。
【虎ノ門】ザ タヴァン グリル&ラウンジ/アンダーズ 東京
東京の桜を一望できる ‟天空レストラン”


虎ノ門ヒルズ51階にあるアンダーズ東京は、日本の伝統美をモダンに取り入れたラグジュアリーな5つ星ホテルです。
オールデイダイニング「ザ タヴァン グリル」では、東京のあちこちで咲く桜を地上250mの上空から優雅に楽しむことができます。


ビュッフェ、ハーフビュッフェ、ランチコース、ディナーコースなど、さまざまなプランがあるのでシーンや目的にあわせて利用可能。
季節のアフタヌーンティーも有名で、3月・4月は桜といちごをテーマに春爛漫のティータイムを満喫できます(2時間制)。
一流ホテルであっても肩ひじはらずにくつろげる、ほどよいカジュアル感が魅力のレストランです。
【御成門】カフェ&バー タワービューテラス/東京プリンスホテル
東京タワー×桜で心踊る春のピクニック
東京プリンスホテルの3階にある、全席から圧巻の東京タワービューを望めるテラスレストラン。
道をはさんだ正面にある桜も見られるので、お花見ランチ・お花見ディナーにもおすすめです。
毎日17:30~21:30はプロジェクトマッピング(昨年と同じであれば桜ヴァージョン)の投影があり、より一層特別な気分を味わえます。


3月からは「TOKYO BLOOM PICNIC(トーキョー ブルーム ピクニック)」が登場。
バスケットの中には、フライドチキン、ミートパイ、ローストビーフ、ミニチーズバーガー、ワッフルなど18種類のアイテムがい見た目もキュートにつめられています。
東京タワーを望むテラス席の空間は、昼と夜とで趣きが違うので、シーンに沿って利用してみてください。
【恵比寿】Q.E.D.CLUB(キューイーディークラブ)
世界中のVIPをもてなしたフランス料理を桜とともに


元ハンガリー大使公館を改装したフレンチレストラン「Q.E.D.CLUB」。世界中のアートが飾られた館内にはらせん階段もあり、ヨーロッパの宮殿そのものの雰囲気が感じられます。
季節の産直食材を使用した料理は、ミシュラン二つ星を獲得したシェフによるモダンフレンチ。シェフ自らが厳選した食材をセンスよく仕上げ、可憐な色彩と優しい味で心を奪います。


メインダイニングから眺められるのは四季折々の草花が咲き誇る日本庭園。春には樹齢100年を超えるソメイヨシノが美しく咲き誇ります。初夏には池の上を踊る蛍の姿も。


ランチやディナーで利用できる芸術のような本格フレンチのフルコースは、口にするごとに五感が研ぎ澄まされていくよう。
メッセージプレートをつけられるプランもあるので、誕生日や記念日の食事にもぴったりです。
【竹橋】L’ART ET MIKUNI(ラー・エ・ミクニ)
アートと料理、桜のマリアージュ


東京国立美術館内になる「L’ART ET MIKUNI」は、日本を代表するフレンチシェフ三国清三氏プロデュースのレストラン。「芸術と料理」をテーマに、見た目・香り・食感・味すべてで味わう料理を提供しています。
フレンチとイタリアンを融合させた料理はアートそのもの。華やかな色彩と繊細な味に心動かされるでしょう。ホスピタリティ溢れる接客も口コミで高評価を集めています。


ガラス張りの窓からは皇居も見え、春には目の前の桜が満開に。ディナータイムにはオレンジ色のライトが、優しく桜を照らし出します。春先は予約必須のお花見スポットです。


ランチは4,000円台~、ディナーは7,000円台~と比較的お手頃な価格も魅力的。前菜、パスタ、メイン、デザートに乾杯ドリンクまでついて料金以上の内容です。肩ひじ張らないフレンチは、自分へのご褒美にもおすすめ。
美しい桜とともに料理というアートを堪能してください。
subLime(サブライム)吉祥寺井の頭公園店
雰囲気抜群!桜が見える高コスパ居酒屋
井の頭公園の中にあるおしゃれでコスパのよい人気居酒屋。席は2階にあるため、池のほとりに咲く桜を目前にのぞみながら、おいしい料理とお酒を楽しめる希少なお店です。
毎年恒例の「お花見コース」(5,000円税込・2時間制)。2026年は3月18日~4月12日の提供となります。

▲画像は「お花見コース」ではありません
お花見コースは、「釜揚げしらすと温泉たまごのサラダ」「黒糖空豆」「桜鯛、ホタルイカ、鰆お刺身3種盛り」「秘伝レシピの唐揚げ」「旨味たっぷりさつま揚げ」「鮭といくらの土鍋ごはん」「桜アイスモナカ」の7品です。
食事のあとには、夜の井の頭公園を散歩するのもまたよし。ただし足元には気を付けてくださいね。
【飯田橋】ディップパレス 飯田橋サクラテラス店
アジアンなお花見ランチを楽しめる
飯田橋駅(西口)から徒歩1分のサクラテラス3階にあるアジアンレストラン。広々とした店内で、本格的なインド料理、タイ料理を楽しめるお店です。
「サクラテラス」はその名の通り桜がたくさん見られるスポット。「ディップパレス」のテラス席からもお花見ができて、雰囲気は最高です。
本格的でも日本人に食べやすくアレンジされた「ディップパレス」の料理はメニュー豊富。とくにランチタイムはコスパのよいセットメニューがそろい、何にしようか悩んでしまいそう。
また、夜は期間限定の「さくらドリンク」付きのコースプランもあるので、夜桜のお花見をしながらアジアンな飲み会もおすすめです。
【飯田橋】CANAL CAFE(カナルカフェ)
お堀沿いの心地よいお花見カフェ
飯田橋駅から歩いてすぐ、お堀沿いにある「カナルカフェ」。1918年創業の歴史あるボートハウスが前身で、今でもお堀でボートに乗ることができる貴重な場所です。
お店は、店内で過ごすレストランとデッキ(テラス席)に分かれています。
広々としたテラス席はとても気持ちよく、ビジネス街の中にあるオアシスのよう。春はお店の対岸にも素晴らしい桜を望め、そのそばを電車がいきかう風景も情緒的です。
ただし桜の季節は混雑するので、できれば平日に来店できるとのんびり過ごせるでしょう。
テラス席は、併設のレストランで焼き上げるピッツアやパスタ、ジェラートなどをカウンターで注文するセルフサービススタイルです。BBQプランも人気があります。
昼間と夕方、それぞれに風情がちがってどちらも魅力的です。お堀沿いの心地よい風に吹かれながらのお花見は、都会ならではの非日常を味わえるでしょう。
東京の桜が見えるレストランで楽しくお花見!
東京で桜を見ながらランチやディナーができるレストランをご紹介しました。期間限定のお花見プランは料理も華やかで心踊る春をおもいきり楽しめます。女子会やデート、友達とのランチやファミリーディナーで、桜の見えるレストランをぜひ訪れてみてください。(執筆者:めしレポ編集部)
























